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(2012年1月29日) - 義母米寿の祝いに孫からの贈り物届いて
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(2011年12月30日) - 堂島ロール
└ 板井田やよい{ぴん子}
(2011年10月19日) - 花咲か爺さんに導かれ
└ 花畑陽子です♪
(2011年7月 9日) - 口が奢ることのないように感謝していただく
└ アイタス石川
(2011年7月 7日) - 癒される花の命は短くも美しく
└ 湧泉
(2011年6月10日) - 人は緑の傘を差し伸べる木々に活かされる
└ Rose
(2011年6月 7日)
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横田のつぶやき<映画・交友 : 恵み野は人のこころも恵まれて
(2009年11月25日)
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横田のつぶやき<映画・交友 : ★持つべきは、良き友との笑顔!
(2009年10月13日)
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横田のつぶやき<映画・交友 : こころと体にいいはなし108
(2009年10月 8日)
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横田のつぶやき<映画・交友 : ◆10・11行動予定データ回復に協力願います。横田
(2009年9月30日)
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横田のつぶやき<映画・交友 : 今までにありそうでなかった新しいサービス
(2009年9月28日)
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横田のつぶやき<映画・交友 : ひたいに汗してその日のパンを得よ
(2009年9月26日)
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横田のつぶやき<映画・交友 : ◆10・11行動予定データ回復に協力願います。横田
(2009年9月25日)
総合福祉ネット アーカイブ
2010年8月13日
「難病飛行」蔭山武史・著


見えない翼で、僕は「希望」という空を飛ぶ。一歩前へ踏み出す勇気を持てば、驚くほど世界は変わる。友人の死、治療への疑念、多感な時期のつらく苦しい経験を乗り越え、「自分らしく生きる」決断をした青年が見た空とは─。昭和51年6月28日、大阪府豊中市生まれの蔭山武史さんは、5歳の頃、全身の筋肉が徐々に衰えていく病気「筋ジストロフィー」と診断されます。10歳を迎え、三田市の兵庫筋ジス病院へ入院。上野ヶ原養護学校に転入。小学部・中学部・高等部に通学。29歳の時、肺炎を患い、気管切開を施し、以来声を失う。31歳の夏、求め徳島筋ジス病院に新たな治療(QOL)求め転院。24時間呼吸器をつけ、寝たきり生活を送る日々となる。特殊な操作できるマウスを使い、パソコンを活用。映画館やDVDで見た映画の内容と感想をブログに書き続け始める。本の概要◆闘病記1 誕生から成人/映画─当たり。◆闘病記2 成人、トーキョー旅行記を含む恋のはなし、うんぬん。◆闘病記3+ 転院から現在に至る
徐々に体の自由を奪う病気・筋ジストロフィーとの闘いの日々や、自身を支える映画、旅、家族への想いをつづった半生譜。
2010年7月19日
小樽の奥座敷「かんぽの宿朝里荘」

☆山河と海が奏でる四季のハーモニー、風味豊かな料理の数々が演出する、ゆらぎの里朝里川温泉郷に位置します。車いす使用のお客様にはリフト用意されており近くて便利で親切な<かんぽの宿> です
2010年3月 7日
タカ・トシさん一座の訪問受けた「ラ・デュース恵み野」

3月7日北海道文化放送<タカ・トシ>牧場一座の皆さんが「余生を送る」のではなく「新たな暮らし」をスタートさせる家を目指している介護付有料老人ホーム<ラ・デュース恵み野>を訪問。入所されているお爺さん、お婆さんと家族の皆さんにひとときの安らぎを与えていただきました。私の次男は職員として働いておりテレビ放映の知らせ届き、楽しく鑑賞できました。陸上女子100M を圧勝した<福島千里>選手は施設運営グループ所属です。お芝居の中で俊足活かした飛脚役で登場し喝采をうけた笑顔印象的でした。
2009年10月31日
感じる色!伝える色!伝わる色!
◆札幌市民ホール会場=色弱者にも配慮されCUD認証された製品展示や、実際にどこがカラーユニバーサルデザインなのか、どういう配慮をしているかなどを展示・説明する2009
<カラーユニバーサルデザインエキスポ>へ出かけて来ました。
◆Uhb北海道文化放送>のりゆきのトークde北海道
<石井ちゃんとゆく>レポーター・石井ちゃんと担当ディレクター・山田さんからUDのイロハを学びました。
◆主催の1人
<栗田正樹君>と私 横田正樹は一文字違いの栗と横。ただそれだけの出逢いを縁の絆深めています。
2009年8月16日
何事も1人で悩まないことが肝心ですね
◆朝一番10分ほど
<さとうきび畑の唄>を聴いている私のところに「自分を助けられないあなたを」救うサイト紹介依頼が友人からの情報として届きました。
▼リストカット、解離、逃亡など多種多様な技を使い 夫・新一さんと子育てに奮闘中、 お腹の中にはもう二人目の赤ちゃんがいるKさん の研究をご覧下さい。 自分<いじめにこにこ>の研究
▲なかなかうまく自分を助けられないあなたへには、 セルフエンパワーメント(自助)のコツと 当事者の抱えるテーマの奥深さが 見えてくる<べてるの家>の取り組み紹介いたします。
2009年8月 7日
ボラナビカフェに参加しませんか。
★北海道札幌市で活動するNPO法人=北海道のボランティア総合サイト<ボラナビ >では、毎月
<ボラナビカフェ>という懇談会を開催しています。
★今月8月22日には、横田も参加します。ボランテイア活動に関心のあるかた是非お出かけください。申し込みはサイトアドレスです。
★ボラナビ倶楽部、村上君いわく、札通の食堂(会場)コーヒーが美味しいと評判です。札幌市中央区北5条西6丁目2 札通ビル7FTEL:011-242-2042 FAX:011-242-2043
2009年8月 7日
へたれ自慢を楽しむ子ども達
★北海道八雲町にある北海道立の特別支援学校(病弱)夢への挑戦を諦めない「八雲養護学校」に通う子供を横田は、勝って連の1人として応援しています。
★子ども達は懸命に日々を大切に過ごしながら、自分取り扱い説明書 作りを楽しんでいます。
★30歳で旅だった3男は独立行政法人<国立八雲病院>において献身的な看護いただきました。
★つい先日まではこんなことでも出来ていたのに今は困難になるという進行性の病に決して諦めません★子供たち
<コレクトスペース>パソコンの最新情報から学ぶ横田です。
2009年5月19日
「新型インフルエンザ」の対応は冷静に
★新型インフルエンザ関連・・日本の大騒動記事に対して医事評論家 医学博士 森田 豊氏
<ブログ>の中で、通常の季節性インフルエンザと同様に扱えばよかったと記載されています。
★国内外医師や、厚生省検疫官現役医師、WHO職員、欧米専門家の声として国、厚生労働省、地方自治体は大きな間違いをしてませんか?国こそ冷静にと書かれています
★品不足になっているマスク事情を知らせる大阪の長男の嫁さんに呼応して札幌にいる次男の嫁さんが子供用のマスクも含めてドラッグストアを歩き品薄を実感して、ひらめきの100円ショップに出かけたら、色とりどりがそろっていたとの事で買い求めてきました。記念に携帯ショットへ納めてみました。微笑み
2008年9月14日
こころあたたまる献血の報せ
◎電脳縁の1人から、しばらくぶりの献血は、新鮮で以前と異なりカード登録でした。暗証番号が必要になって400mlの献血を終え、無料の自販機のコーヒーを飲みお菓子をかじり、なんだか幸せ気分を体験出来ました。(もちろん、体調が良くないといけないけど)お時間と、心の余裕のあるかたは、是非、献血をと勧められました。◎札幌献血事情を検索してみました。写真は北海道赤十字
<血液センター>大通献血ルーム〒060-0042 札幌市中央区大通西1丁目 地下街オーロラタウンコンコース。横田の場合、輸血の世話になりながら献血したことがありません。体調整えチャレンジです!
2008年6月29日
福祉の心を学ぶボラナビカフェ


ボラナビ主催している森田さんがNHKのレポータしていた10年ほど前から付き合いある私は<月刊ボラナビ>100号記念の時にお祝いを兼ねて意見を交換する<ボラナビカフェ>に時々出かけ、今回は所用欠席の森田さんから日ごろご縁いただいている<シーズネット>岩見さん参加されるので、是非出かけて下さいメール届き、急遽の出番です。月刊ボラナビが、インターネット上で見られます。精神障がい者通所授産施設<札幌こぶし館>指導員・本多君の取組みや、カウンセラーは臨床心理士の有資格者<こころの相談室>秘密は固く守られますのでご安心下さいと、話された室長半田さんが参加者ひとりひとりの話をメモして優しく話す姿勢を見ていると横田自身悩みを持ったらすぐに出かけたくなる思いでした。
2008年6月29日
~障害があっても暮らしやすい北海道づくりを考えるフォーラム~
2008年4月19日
足裏のツボ、万病のもとは腹にある

波動共鳴活性療法= NPO
<日本波動予防医療研究所 >血液力を高め、自然治癒力で癒し 「血液から癒す」がテーマとの事でした。 病の多くは体を冷やす事が原因であり体を温めることが肝心ですと書かれている本を薦められ読んでいたところ冒頭のサイトに出くわしました。①現在の症状・体質体格(やせている)(風邪ひきやすい)(物忘れしやすい)(鼻水でやすい)(手や足が冷えやすい)(便は普通)②心の状態(いらいらしやすい)食事傾向(魚、野菜)動態(運動量少ない)(スポーツ・ウオーキング程度)(分眠気味で合算して一日7時間30分)自己申告調査してみました。
考えてみれば祖父母に良く耳打ちされていたおなかを冷やすな。睡眠と3度の食事をバランスよくとりなさいと言われていた祖父母の智恵は確かです。腹巻を欠かさず、足に刺激をもたらすイボイボ付の中敷を挿入し始めました。横田の健康度バイスされている先生が患者の視点でセミナー受けその感想を聞かせてと依頼され出かけてきました。働き過ぎ、悩みすぎ、薬の飲みすぎが過度のストレスを産みストレスが病気を招くうんぬん血のめぐりよしあしが万病の原因だと捉え、帰宅して早速腹巻装着報告をしたらアドバイザー先生は3日坊主では駄目ですよの忠告とともに会に集まった人の様子や横田の考えを専門的見地から問い掛けられました。新機軸に加えるのか否か。此処からは先生のビジネス上のマル秘ですね・・・・微笑み
2008年2月17日
健康で幸せな人生を送るサイト
2008年2月11日
東京は浅草橋で見つけたトイレ
Web散策をしますと面白い情報に出会います。今回jは都営浅草線 浅草橋駅構内トイレ表示の話題です。英訳=マルチファンクション機能って・・・・どう解釈したら良いのかな。
2007年12月10日
横田は、ボラナビを応援しています
北海道札幌市で活動するNPO法人<ボラナビ>では、●「月刊ボラナビ」の発行●ボランティア・イベント情報検索サイト「ボラナビ.net」運営●隔週でボランティア情報がお手元に届く「ボラナビ・メルマガ」配信 を行っています。★時間の許す限り私は表題<ボラナビカフェ>へ参加。ボランテイァ精神を学んでいます。次回は12月22日の土曜日です・・・NPO法人<シーズネット>岩見太市代表参加予定です。
2007年11月25日
福祉に優しい三角山放送局
さっぽろ西FM放送76・2Mhz
<三角山放送局>は福祉に優しく、 北大
<長谷山研究室>ボランティアグループ作成による、車イスで行けるいいお店
<ケータイサイト>普及に力を入れています。お願いです
お勧めのお店を教えて下さい!(iモード)
◎:車椅子対応有り○:一般用有り×:どちらも無し
★パソコン版車椅子対応の<良いお店>
2007年11月10日
ささやかな助け合いおおきな安心の介護<キャリア・フォース>
仕事帰りに通える11月26日~夜間開校の<キャリアフォースアカデミー・ホームヘルパー2級講座>⇔日常生活において介護が必要な高齢者や障害者に対し入浴、食事、排泄の世話などの身体介護や掃除、洗濯、調理などの生活援助等、を行うホームヘルパー2級に挑戦するぞと宣言した私に、女房はお父さんはまず無理ねと一刀両断です。介護福祉士&ケアマネージャーの資格を有する次男と、消防署長を務め引退した父、病院の婦長さんだった母の教えで育った次男の嫁さん(介護福祉士)も異口同音に女房と同じ見解でした。とほほほほ(苦笑)。自分の面倒をまず見ること(妻の弁)親父の老後は俺達が面倒見ると次男夫婦。嫁さんの御両親はお父さんは福祉関連の人脈を、本当に困っている人に情報アドバイスされる事が賢明です・・・・・でした。
<札幌微助人倶楽部>感覚のボランテイア部分へ少し本格的に取り組もうと思います。キャリアフォースアカデミー小宮&佐々木さんの広報・応援団になる宣言は継続したいと思います。身近な介護を再認識のチャンスに<キャリアフォース>さんに感謝です。
2007年11月 9日
社会福祉士(小宮)&介護福祉士(佐々木)さんと懇談
◆仕事帰りに通える夜間開校のホームヘルパー2級講座◆
◎親と奥さんの介護を本格化させている友人の勧めで
<キャリアフォースアカデミー>においてホームヘルパー講師をされている<社会福祉士>の男性・小宮さん。
<介護福祉士>の女性・佐々木さんとしばし話しをする機会を得ました。我が家の次男夫婦はそろって介護福祉士の30代です。お二人は40代後半の小宮さん、60代半ばの佐々木さんのベテランの風格あってとても穏やかでした。
◎話の中にささやかな助け合いで、大きな安心⇔有償ボランティア会員組織<札幌微助人倶楽部>との連携を考えておられていることが判り、横田が懇意にさせていただいている微助人倶楽部の事務局との橋渡しを約束しました。人の御縁に感謝です。◆身障者対応の車を有する横田は病院や買い物をされる方々の移送サービスの有資格を修得しておりキャリアフォースのヘルパー資格にいずれ挑戦しなければの思いを抱きました。
2007年11月 9日
親友が,キャリアフォースアカデミーに通い始め・・・・
24時間在宅介護、必要な30歳の息子を持つ横田の場合、還暦迎えた妻と84歳の義母に介護の大半をゆだねています。介護を必要とする期間が長期化し介護の担い手も年々年を重ねていく中で、親の介護の為に会社を辞めた友人からメールが届きました。友人は<2級養成学校>に通い知識、技術、及び介護に当たっての倫理観などに裏打ちされた専門性の講義と実践学んで現実に役立っているとの事でした。
介護の援助職として「身体介護」「家事援助」「相談援助」などのイロハとなるホームヘルパー資格をとっていれば老老介護時代に向けて必ず役にたつし、日頃何かと厄介掛けている奥さんや義理のお母さんの評価が高まるとの進言でした。
2007年9月18日
在宅介護をしている、始める人への道案内
★福祉機器<ホームページ>
★福祉機器に関する<様々ナビ>
★車いす、ベッド、トイレ・・日常生活用品から福祉車両まで<「製品検索」サイト>◆トラックバッグの頑張らない介護とともに参考になる部分多々あります。
2007年9月16日
全国筋ジストロフイ大会
★第29回全国筋ジストロフィー
<北海道大会>平成19年度患者と家族の研修会開催にあたり
★緑を愛し、地球環境を大切にされている札幌
<グリンライオンズ>の会員さんを始め多数のライオンズ有志の方々に
<ボランテイア>と、して多数参加いただき感謝です★写真記録は横田のパソコン関連の兄貴分<仕立て屋太田>さんです。太田さん御自信が障害者であり<福祉提言サイト>に脱帽です
2007年8月18日
使わなくなった3男の電動車いす

在宅で人工呼吸器装着し24時間介護生活3男29歳が愛用していた電動車椅子を<もったいないや>の梶社長に引き取ってもらいました。完全介護ゆえに息子自身が車椅子操作することなくなり、寂しい思いを残しながら必要とされる方に引き継いでいただければの思いです。車椅子を見送る女房は心なしか涙でした。記憶にとどめるべく携帯に納め永久保存版の気持ちです・・・
2007年8月 5日
ラ・デュース恵み野10月1日オープン
昭和51年の創立以来<滋慶学園グループ>は「職業教育を通じて社会に貢献する」ことを経営指針に掲げ全国に専門学校・教育機関を設置、現在では、業界における真のニーズとは何かを見つめ、即戦力となる人材の養成を行い、業界に直結した専門学校をめざして、時代と社会の変化変動に対応できる多数の人材を輩出しています。横田の次男が勤務する
<ラ・デュース恵み野>は「余生を送る」のではなく「新たな暮らしを」始める家として<恵庭市>の文京エリアに一般型特定入居者生活介護施設として100室規模で開設されます。朝昼夜の食事は手作り。一階には多目的スペースを設けイベント・趣味のサークル松動や教室として活用できます。高額な入居1時金も不要であり、経済的にも安心です。ワンルームタイプの部屋は約25.5平方メートルのゆったりスペースです。
◆北海道<ハイテクノロジー専門学校>と遊びのスガイは8年ほど前から健康スポーツボウリングを通じて2200名の学生さんが一大スポーツイベントで縁が深く、息子から親父、宣伝頼むよと声を掛けられた舞台裏です>微笑み
2007年6月20日
ハートフル文庫!アトピ-!ボラナビカフェ!
ボランテイアといえば横田の場合①
<同友会のご縁>でハートフル文庫へ図書の<リサイクル運動>へ本を寄贈し2年ほど経過しました。身近にある本を寄付されてください。
②個人的なボランテイア部分では、息子のアトピーへ適切なサポートをいしていただいている河合先生支援のミクシイコミニュテー<管理人>として、アトピー性皮膚炎総合情報★<あとぴナビ>★<アトピー健康相談>情報収集のお手伝いです。ヘルシーサロンはアトピーの駆け込み寺感覚です。
③ボラナビの森田さんの影響で週末の<ボラナビカフェ>に出るようにもなりました。
2007年6月14日
札幌西病院⇔山の手養護学校をつなぐ渡り廊下
★札幌市立
<山の手養護学校>に通う少・中・高等部の生徒の多くは⇔併設の★独立行政法人
<札幌西病院>に入院しながら勉学に励んでいます。現在、病院工事進む中で札幌西病院⇔山の手養護学校をつなぐ渡り廊下が消えようとしています●病弱の子供たちにとって渡り廊下は雨風や雪をさえぎり安心して病院と学校を結ぶ命綱なのです。今回、中小企業家同友会の障害問題研究会の席で存続署名を実施してきました。お母さんパワーに応援です。
2007年6月14日
札幌市立山の手養護学校
<札幌山の手養護学校>へ中小企業家同友会の障害者問題研究会に所属されているメンバーとともに訪問してきました。

★力強い高等部の学生が全国コンクールで入賞した書に迎えられ学校見学と、学校側の進路実態を聞きました。★同友会発足に深くかかわり、専務理事を長らく務めていた大久保さんは山の手養護学校の初代PTA会長でした。少・中でスタートした山の手養護学校に高等部設立で尽力されました。横田の母が山の手養護学校の英語教師をしていた折、大久保さんの息子を教えていたことがあり、巡り巡って横田の3男が小学部・中学部」・高等部の12年間山の手養護学校に通学生として世話になりました。★息子が中東部入学し高等部を卒業するまでの6年間、私はPTA会長勤めさせていただき大久保さんの息子さん世代から時を経て重複(本来の病気に加えて精神疾患持つ)子供たちを受け容れる学級増設運動を試みお母さんパワーの応援で普通学級+重複学級設立することが出来ましたそうした私的な山の手養護学校は、病弱擁護の日本全国に先駆けた進取精神は、いまだ衰えずでした。研修を終えてお仲間と情報交換しながらおでん定食いただきました。ボランテイアに目覚めている同行した女性は積極的にメモを取り学びに拍手です。
2007年6月12日
介護付・有料老人ホーム、<ラ・デュース恵み野>御案内
横田の次男坊から親父、宣伝協力頼むと、依頼されました<微笑み>入居体験宿泊制度を活用いただければ幸いです。北海道<恵庭市>花のまち<恵み野>に介護付・有料老人ホーム、<ラ・デュース恵み野>今秋10月1日開設<予定>入居者募集中です。息子・横田、豊<情報誌>ラ・デュース恵み野、4月号に掲載されています。明るい笑顔が自慢の根は優しくて力持ちです。何なりと申しつけ下さい.。
2007年6月10日
ホスピス緩和ケア&救命
ボランテイアの心を少し学ぶべく柏木哲夫医師の<定本・ホスピス&緩和ケア>読みました。最大のポイントは七つのキーワードHOSPICEです。すべてのビジネスにも通用すると、思われます。追記とともに備忘録です。
①H親切なおもてなしHospitality
★環境(ハード)と人による気配り(ソフト)をバランスよく
②OチームアプローチOrganized Care
★医師、看護、患者、家族、ボランテイア・・・の調和した動き
③S症状のコントロールSypotom Control
★身体、精神、社会的な痛みを抑制する
④P精神的な支え Psychological Support
★寂しさ、憂鬱、やるせなさ、いらだちなどへの適切な支え
⑤I個別性の尊重 Individualized Care
★ひとりひとりのニーズに一律ではない対応
⑥Cコミニュケーション Communication
★相互に理解しあう姿勢・・医師と患者、家族とスタッフ
⑦E教育 Education
★人の生き様と死にゆく人の現場から学びとる研修の心。
救命の意味では(エイド:aid)<AED>=助力, 援助, 補助, 手伝い, 救援, 救助)ステーションも大切ですね。
2007年6月 8日
ホスピス緩和ケアの沿革を学びました
<ホスピス緩和ケア.・翻訳編>2006年4月の診療報酬改定で在宅ターミナルケアが保険診療制度の中で本格的に始動。
定本・柏木哲夫は、ホスピス医としての経験や臨床現場からホスピスケアに関わる洞察と、制度としてのホスピス・緩和ケアの歴史をまとめたトラックバッグで講演・合田由紀子医師推薦の本です。早速、横田は買い求め読み終わりました。
<定本・ホスピス・緩和ケアで取り上げられた項目>
2007年6月 7日
ホスピスと緩和ケア
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北海道病院ボランテイアネットワーク総会に出掛けて来ました。合田由紀子医師=市立札幌病院<緩和ケア科>部長の講演<一般病棟における緩和ケアとボランテイアとの繋がり>を聞かせていただき、日本ホスピス「緩和ケア協会」の存在を学び、在宅ホスピス<緩和ケア>案内検証しました。
6月27日に前立腺癌の手術受ける横田は、市立病院ボランテイアを継続している<ボラナビ応援団仲間>小川さん、河合さん通じてボランテイアネットワーク向井会長に知己を得ました。医大での手術を前にしての心がまえを微笑み絶やさない合田医師の緩和ケアの魅力に引き込まれ、よし頑張るぞ気合充分な心境まで導いてもらい感謝の架け橋に心から有難うです。
2007年4月11日
市民メディアネットワーク
ボラナビ倶楽部の<集いの場>■4月・第22回 14日(土)13:00~14:30ボラナビ倶楽部事務所・第23回 24日(火)10:00~11:30ボラナビ倶楽部事務所・第24回 29日(日)13:00~14:30道立市民活動促進センター開催されており、土曜日に時間許す限り横田は参加させていただきボランテイア最前線の学びです。●市民プロジェクト情報 市民記者リポート 私もリポーター ・ドキュメンタリーX 市民メディアネットワーク ●北海道 所属ボランテイア団体NPO法人<あいあいテレビ放送>
北海道<みてねっと>
2007年4月11日
楽しいモグラクラブ
◆2004年2月にNPO法人になり不登校、引きこもりの人達や、生き方を捜す人達が集まる居場所の喫茶として開店した喫茶店<楽しいモグラクラブ>HP・リニュアルした辺りを、名前秘すロータリー倶楽部友人からブログで告知応援して欲しい依頼でした。微笑み★住所札幌市北区北19条西3丁目2番33-100号★電話番号(011)758-3232★営業時間AM11:00~PM7:00(冬季PM6:30まで)★日曜日・定休 です。
2007年4月 1日
認知症の方々が集う
◆認知症の方々ばかり18名のいるグループホーム見学に出掛けて来ました。2階建ての中に1階~2階独立棟になっていて、それぞれ9人ずつのお年寄りが住まわれています。お年寄りの自尊心をみたすべくトイレが9人に4個あるなどの配慮が施されていました。
2007年3月19日
介護つき&デイサービス有料老人ホーム入居者募集!
「余生を送る」ではなく「新たな暮らし」を始める家を目指して、 恵庭市に今秋開設する<ジケイ・スペース> 特定施設、介護つき&デイサービス有料老人ホーム「ラ・デュース恵み野」(仮称)は、<北海道ハイテクノロジー専門学校>隣接地に建設されます。◆本社・大阪が北海道ハイテクノロジー専門学校の母体組織滋慶学園グループの、ジケイ・スペースであり阪神・神戸大地震の教訓を活かした超高層ビルの耐震構造として定評ある最新の免震構造を採用した入居者へ金銭的負担をできるだけかけず、ソフト面での充実を目指した有料老人ホームとデイケアサービスセンターを併設し隣接する専門学校生徒用レストランも併設する特定施設が、恵庭市に今秋10月1日開設を目指して建設を進めています。横田の次男が職員として、ただ今入居される方々を求めて懸命です。TB記事も含めて検討いただければ幸いです。◆北海道ハイテクノロジー専門学校は毎年スガイを舞台に健康スポーツ<ボウリング>の全校生課外実習をしていただいて10年になり感謝のご縁があります。
2007年3月18日
前立腺と診断された方&家族のためのホームページ特集
男性の4人にひとり25%は50歳を超えた男子の場合前立腺肥大症と、云われ横田自身、・おしっこするときに痛ム・おしっこに血が混じる(血尿)・おしっこを我慢できない・おしっこの回数が多い・おしっこの勢いがない・おしっこが出づらい・くしゃみをしたり笑ったときにおしっこが漏れる・いつのまにかおしっこが漏れる・背中から脇腹にかけて痛む・3年以上子供ができない・勃起が十分でない・陰のうがはれてきた・・・項目のいくつかに当てはまり診察していただき、除術手術を視野にいれています。Webを通じて前立腺を検索してみました。腹腔鏡手術外来腹腔鏡下腎部分切除術内視鏡手術について「What's」前立腺がん
2007年3月16日
恵み野に出来る有料老人ホーム御案内
10月にオープンする◆介護つき&デイサービス有料老人ホームスタッフとして動き始めた横田の次男からラ・デュース恵み野 ◆資料請求案内が届きました。お問い合わせの折には、息子曰く、横田豊に任せて下さいと張りきっておりますので恵庭、千歳方面のお知り合いの方よろしく。◆介護福祉の仕事に就いて10年を経過し次男はご縁を得て4月から新天地への旅立ちです。〒061−1373 北海道恵庭市恵み野西5丁目3−1TEL:0123−36−1111E-MAIL: info@ladeesse.jp
2007年3月16日
小倉なほ子さんの紹介
町内会に住まわれている市民ネットワーク北海道代表★小倉なほ子さんの紹介を受けた、西野厨房だんらん地域福祉の核になる場として、自宅を改造して店舗にした憩いの広場感覚でした。
2007年2月 8日
前立腺診断を受けに岩澤クリニックへ
★岩澤クリニック病院★岩澤クリニック 詳細情報に関心度合いを深めています。◆マスコミ報道では21世紀は前立腺の時代 だという文字を頻繁に見受け、横田も受け売りですが「世界泌尿器科学会」において前立腺に中高年にとって最も身近な前立腺の病気注目され「トイレが近い」、「残尿感」、「尿の勢いが弱い」などの症状=前立腺肥大症について多くの時間を費やしました。直腸診、超音波検査などの診断やその治療方法における、自覚症状や程度の前立腺の大きさ、残尿量などの総括や治療に当たって、薬服用に伴うアルファー交感神経遮断剤効果。薬の作用が、膀胱の出口から前立腺部尿道にあるアルファー交感神経受容体を遮断することによって生ずる平滑筋の緊張をゆるめ、尿の出が良くるという実例も明らかにされています。◆仮に薬で効果がないとか、残尿が多く認められる場合に限って手術の適応が求められます。などの記事に思い当たり他人事は、ありません。関心を少し深めますと、最も一般的に行う手術は、「経尿道的前立腺切除術」。技術の進歩によって、患者に身体的負担が少なく、日帰り可能な手術として、「前立腺高温度治療」に最近は脚光を浴びているそうで一安心の心境に至ります。◆“前立腺がん”に関する診断においても、直腸診、超音波検査PSA(前立腺特異抗原)の血液検査が行なわれ、早期の段階で行われる前立腺全摘除術は開腹手術よりも腹腔鏡を使って摘出することが主流となっているようです。限局性の前立腺がんの治療として凍結療法や放射線療法が有効と考えられますから、安心しなさいと、横田も還暦を過ぎて一生のうちに一度はなるとされる“前立腺炎”の診断を岩澤晶彦(いわさわ あきひこ)先生のところで受け、俄か勉強ながら前立腺の知識を得る機会を得た思いです。案ずるよりは、まず専門医の門を叩きましょう。
2007年2月 2日
椿の里>楽明館ご案内
札幌市東区北10条東11丁目15>問い合わせ連絡先011-733-9288アルワン2007年4月に開設する「楽明館」3階建では、住み慣れた地域で、自立しながら安心して豊かに暮らすことの出来る・高齢者(障害者)下宿と、小規模多機能型ホーム「椿の里」を併設し24時間365日、切れ目の無い暮らしを支える柊ケアセンターサービスも万全な試みに着手しました。入居費36000円~52000円。管理費30000円。食費(一日1100円)33000円。暖房費(11月~4月)8000円。介護保険1割負担。入居時に敷金1ヶ月。福祉関連の会合でいつもパワーを戴いている石田さんから、入居希望の方がいれば紹介してとの伝言です。入居希望の方は090-3118-7285(石田さんへご相談下さい)
2007年1月31日
デジタル八雲町史
全道各地より療養のため、北海道八雲町にある独立行政法人国立病院機構八雲病院入院している患者さんが療養生活している日々の中で<ハーモニー>と名づけた自治会を組織し、諸事業を行い、文字通り同じ屋根の下に起居を伴にする縁をつむいいます。日頃、八雲地域の市民や行政,商店街からボランティアの、支援を受けていると同時に、入院患者は、情報交換手段として活発にパソコンを駆使しています。今回その特技を活かす証として、自治会事業の一つである『町政懇談会』の折、八雲町史デジタル化の話を頂くに至り、ハーモニーの仲間が、自らボランティア精神を発揮して完成させたのが八雲町史デジタルです。私の3男も社団法人日本筋ジストロフィー協会の会員の一人であり、八雲の病院に3ヶ月単位で2度入院した経緯があり、感慨深い思いがいたします。

◆<障害があっても暮らしやすい北海道>を考える会に参加したパソコンの兄貴分